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関西支部:学生のための製錬現場研修会

主催

資源・素材学会 関西支部

2009年度より,「学生のための製錬現場研修会」を下記の近隣製錬所で見学の受け入れをご承諾いただき開催しています。

  • 2009年:日比共同製錬(株) 玉野製錬所
  • 2010年:三菱マテリアル(株) 直島製錬所
  • 2011年:住友金属鉱山(株) ニッケル工場・新居浜研究所
  • 2012年:三井金属鉱業(株) 竹原製煉所,日比共同製錬(株) 玉野製錬所
  • 2013年:神岡鉱業(株),JX金属三日市リサイクル(株)
  • 2014年:DOWAホールディングス(株) 岡山事業所,三菱マテリアル(株) 直島製錬所
  • 2015年:住友金属鉱山(株) 東予工場・ニッケル工場

本年は三井金属鉱業様,日比共同製錬様に受け入れをお願いし,ご快諾いただきました。遠方ですので昨年同様,1泊2日の日程で行う計画としています。学生諸君の積極的な申し込みをお待ちしています。

開催日

2016年9月7日(水)~8日(木)

参加費

教職員:20,000円,学生:7,000円

募集人数

学生+教員数名 計35名
※参加費には,次の各費用が含まれます。

  • 京都駅⇔研修場所の往復バス運賃,宿泊費,9月7日夕食,8日朝昼食
  • 集合場所までの交通費,7日の昼食代は各人でご負担ください。

※四国,岡山以西より参加の場合には,竹原製煉所での合流・玉野製錬所周辺駅解散も可能。

見学施設

三井金属鉱業(株)竹原製煉所(広島県竹原市塩町1丁目 TEL 0846-22-0600)
日比共同製錬(株)玉野製錬所(岡山県玉野市日比6丁目1-1 TEL 0863-81-3197)

旅程

(第1日目)

JR京都駅前バス乗り場 7:50集合 8:00出発(貸切バス)
途中車内昼食(持参or休憩SAで各自購入)

13:00竹原製煉所 到着(現地集合者と合流)
会社説明・工場見学・質疑応答
16:00金属工場技術者による講演「鉛電解操業の改善について」
16:30頃 集合写真ののち,宿泊場所へ移動(貸切バス)
ホテル賀茂川荘 広島県竹原市西野町西湯坂445 TEL:0846-29-0211
18:00技術者との懇親会

(第2日目)

9:00各自ホテル軽朝食後,貸切バスにて出発
11:30日比共同製錬(株) 玉野製錬所到着
会社説明・昼食を取りながらの質疑応答・工場見学・質疑応答
14:50集合写真ののち出発(希望者は玉野製錬所周辺駅で下車可)
19:00頃 京都駅解散予定

申込方法

電子メール(タイトル:現場研修会申し込み)にて,同送エクセルファイルに次の各項目を記入し,下の申込先まで送ってください(メール本文に記入いただいても結構です)。記入項目:(1)参加者氏名,(2)所属,(3)指導教員名,(4)学年,(5)メールアドレス(大学メルアドが好ましい),(6)携帯電話番号(当日連絡可能なもの),(7)性別※,(8)年齢※,(9)自宅住所※(10)現地集合・現地周辺駅解散希望の有無
※旅行傷害保険加入のため必須項目(9/7時点の情報)

申込締切

2016年8月8日(月) 正午
お盆を挟みますため通常より早めの締切となっております。なお,人数超過の場合,受付後でありましても翌年の参加が難しい学年優先となりますよう調整させて頂く場合がございます。同等の場合,非調整の場合は先着順となります。お早めにお申込み下さい。

申込み先

京都大学 工学研究科 材料工学専攻 宇田研究室 松本景子
TEL 075-753-5445 FAX 075-753-5284
E-mail mmij_kansai_kensyu@aqua.mtl.kyoto-u.ac.jp
※同じ研究室から複数の参加がある場合,極力とりまとめをお願いします。(個人情報を含みますので,無理の無い範囲にて)

関東支部:『第13回「資源・素材・環境」技術と研究の交流会』

資源・素材学会関東支部では,資源・素材・環境分野の明日を担う学生・若手の技術者・研究者が自由に議論し,互いに好奇心と知識をふくらませ,実りある意見交換の行える機会を提供することを目的として,下記のように『第13回「資源・素材・環境」技術と研究の交流会』を開催します。本年の交流会では前回と同様,前半に関東地区の学部学生・大学院生,企業・研究機関の若手研究者・技術者がポスターを持ち寄り,各自の研究内容について紹介し参加者と議論するポスターセッション行います。ここで学生によるポスター発表の中から優秀なポスター数件を選出して優秀ポスター賞を授与します。表彰者には副賞として,資源・素材学会の年会費(学生会員期間)ならびに資源・素材2016(盛岡)への派遣費用(旅費,参加費他)を支給します。後半では,出展企業等各社のご協力による企業紹介ブースセッションを行います。資源・素材学会の主要分野である,金属鉱業,石灰石鉱業,素材,リサイクル,環境分野の第一線で活躍されている技術者の方々に最新のトピックス,世界の趨勢,課題と挑戦などについて話題提供していただき,参加者と双方向に自由な意見交換を行います。前回に引き続き,ブース訪問前に出展各社の概要を知る時間として,各社からの短時間のプレゼンテーションを設けています。さらに夕刻には,会場内レストランにて意見交換会を開催します。将来,資源・素材・環境分野での活躍を目指す学生の皆さん,同分野に関心をお持ちの技術者,視野を広めたい方,分野を問わず交流の輪を広げたい方など,学生や若手の技術者・研究者ばかりでなく,広く参加者を募集します。資源・素材学会の会員・非会員は問いません。多数の皆さまのご参加をお待ちしています。

主催

資源・素材学会 関東支部

開催日

2016年8月3日(水)13:00~20:00

会場

つくば国際会議場多目的ホール(〒305-0032つくば市竹園2丁目20-3)

参加費(税込)

参加費:3,000円(講演者,ブース出展者および学生は無料)

各種申込

【参加申し込み】メールで s-koyanaka@aist.go.jp 宛に以下の内容についてご連絡ください。(1)氏名(2)所属(3)連絡先(4)電子メールアドレス(5)意見交換会参加希望の有無
※学生の場合には,ポスター発表することを原則としています。参加のみの学生は指導教員を通じてお申込下さい。

【ポスター申し込み】
メールで s-koyanaka@aist.go.jp 宛にお申し込み下さい。(1)タイトル(2)キーワード(3つ以内)(3)発表者氏名(4)所属(5)連絡先(6)電子メールアドレス(7)共同発表者名(8)意見交換会参加希望の有無。
ポスターサイズは,A0版(841mm×1189mm)以内とします。なお,当日のポスター説明者は,顔写真をポスター左上の10cm×10cm程度の範囲に掲示してください。

申込締切

上記いずれも2016年7月20日(水)

プログラム(予定)

12:30~受付開始
13:00~支部長開会挨拶 (多目的ホール)
13:05~学生・若手研究者によるポスターセッション開始 (多目的ホール)
14:30~休憩
14:40~ブース出展企業等各社によるプレゼンテーション(5分×10) (多目的ホール)
15:45~ブースセッション(20分×4) (ホール)
【資源・素材系企業等10社程度の出展を予定】
17:30~意見交換会 (レストランエスポワール)

申込・問合せ先

資源・素材学会 平成28年度関東支部事務局
〒305-8569 つくば市小野川16-1
国立研究開発法人産業技術総合研究所環境管理研究部門 古屋仲茂樹
TEL/FAX 029-861-8099 FAX 011-706-6342
E-mail s-koyanaka@aist.go.jp

東北支部:平成28年度総会・春季大会

主催

資源・素材学会 東北支部

共催(予定)

東北大学大学院環境科学研究科,東北大学多元物質科学研究所,一般財団法人青葉工学振興会

開催日

2016年7月7日(木)

会場

東北大学大学院 環境科学研究科新棟(青葉山キャンパス)
総会・講演会:4F第1講義室,ポスターセッション・交流会:1F展示スペース

プログラム

13:00~13:30総会
13:35~13:40春季大会開催挨拶
13:40~15:50特別講演会
16:00~18:00ポスターセッション・交流会
18:00~18:30ポスター賞表彰,閉会挨拶

参加費

正会員:2,000円,学生会員:無料,非会員:10,000円,学生非会員:5,000円
※非会員の方で,参加費を支払った方には,自動的に1年間の資源・素材学会会員資格が与えられます。なお,非会員の方は事前に学会HP(http://www.mmij.or.jp/)より入会手続きを済ませた上でご参加ください。手続きを行うと学会より入会金/年会費の請求書が送られてきますので,それを当日お持ちいただき,上記の参加費をお支払いただくと入会手続きが完了いたします。通常の入会手続きよりも入会金がお得になりますので,この機会にご入会下さい。

ポスター発表申込締切

2016年5月31日(火)必着

申込方法

ポスター題目,発表者,所属および身分を明記し,電子メールにて下記申込先まで送信して下さい。その際にA4 1枚の講演要旨(PDF形式)を添付してください。なお,講演要旨の書式は自由です。

問合せ・発表申込先

秋田大学大学院国際資源学研究科 木崎彰久(支部庶務幹事)
E-mail kizaki@gipc.akita-u.ac.jp TEL 018-889-3258 FAX 018-837-0401

九州支部:平成28年度総会・春季例会・「若手研究者および技術者の研究発表会」開催のお知らせと講演募集

九州支部では,平成28年度「総会」,「春季例会」ならびに「若手研究者および技術者の研究発表会」を下記期日に開催致します。会員各位のご参加をお願い致します。また,「若手研究者および技術者の研究発表会」の講演を募集致します。平成13年度より優秀な講演者に対する支部表彰制度を設けておりますので,奮ってご応募ください。

開催日時

2016年6月3日(金)

会場

九州大学伊都キャンパス ウェスト2号館(福岡市西区元岡744番地)

内容[予定]

13:00~13:45「平成28年度九州支部総会」
14:00~17:00「若手研究者および技術者の研究発表会」
17:00~18:00「平成28年度九州支部春季例会」特別講演会
18:00~19:30「交流会」

参加費

若手研究者及び技術者の研究発表会:2,000円(一般),500円(講演学生)
支部交流会:3,000円(予定)

講演募集要項

  1. 申込方法:E-mailまたはFAXにて,講演題目,所属,講演者(複数の場合は登壇者に○),連絡先を明記してお申し込み下さい。
  2. 申込先:九州大学大学院工学研究院・地球資源 内,資源・素材学会九州支部(菅井,笹岡)E-mail sugai@mine.kyushu-u.ac.jp または sasaoka@mine.kyushu-u.ac.jp
    FAX 092-802-3368
  3. 申込締切:2016年5月6日(金)
  4. 原稿締切:2016年5月20日(金)
  5. その他:原稿はA4・3頁以内です。
    執筆要項などは九州支部ホームページ「http://www.mmij-kyushu.com/branch/」に掲載致しております。また,プログラム等の詳細は追って同じくホームページに順次掲載致しますのでこちらをご覧ください。

総会の案内方法の変更について

九州支部では,平成28年度から“総会および春季例会”のご案内方法を,従来の往復はがきから電子メールへ変更いたします。なお,昨年度の総会出欠票返信の際,往復はがきでの案内を希望された方および資源・素材学会「会員マイページ」に電子メールアドレスを登録いただいていない方につきましては,引き続き往復はがきにてご案内申し上げます。皆様のご協力を何卒よろしくお願い申し上げます。

問合せ先

九州大学大学院工学研究院・地球資源内,資源・素材学会九州支部
(担当:菅井,笹岡,齊藤,沖部)
E-mail sugai@mine.kyushu-u.ac.jp または sasaoka@mine.kyushu-u.ac.jp
TEL 092-802-3328(菅井)/3333(笹岡) FAX 092-802-3368

関西支部:第12回『若手研究者・学生のための研究発表会』

若い研究者や学生の相互交流の促進と,それらの研究活動を奨励するため,関西支部の恒例行事となりました第12回「若手研究者・学生のための研究発表会」を下記要領で開催いたします。発表および参加を募集いたします。なお,登壇者の中から優秀発表者を数名選出の上,懇親会にて表彰いたします。また,遠地の学生発表者には,旅費の一部補助を予定していますので,奮ってお申し込み下さい。

主催

資源・素材学会 関西支部

開催日

2015年12月11日(金)9:00~20:00(予定)

会場

発表会:9:00~17:00(予定)キャンパスプラザ京都 第1会議室及び第3講義室(〒600-8216 京都市下京区西洞院通塩小路下る東塩小路町939)
懇親会:18:00~20:00(予定)La Veranda アパホテル京都駅前店 地階(〒600-8234 京都府京都市下京区西洞院通塩小路下ル南不動堂町806)

内容

研究発表会:口頭発表(15分程度)
懇親会:優秀発表者の表彰と学生交流

参加費(当日受付)

学生:無料,一般:5,000円

懇親会費

発表者:無料,学生:2,000円,一般:3,000円

懇親会

日時:12月11日(金)18:00~20:00
会場:札幌アスペンホテル(〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西4-5)
懇親会費:4,000円(予定)

注意事項

1.会場の変更について

近年の参加者の増加に伴い,本年度より2会場で開催することといたしました。また,発表会場は「キャンパスプラザ京都」でございます。京都駅の目の前で,非常にアクセスの良い場所にございます。例年と会場が異なりますのでご注意ください。

2.発表時間について

従来は1会場であったため,十分な発表時間が確保できませんでした。本年度は,発表・質疑応答を含めて15分程度の時間をとる予定です。また,例年より広い会場を確保しておりますので,多数のご参加をよろしくお願いいたします。

3.懇親会について

発表会場目の前のホテルで開催いたしますので,こちらも奮ってご参加ください。

講演申込方法

発表1件ごとに,下記必要事項を明記の上,講演概要(PDFファイル)を添付した電子メールにてお申し込み下さい。
【必要事項】:講演発表題目,キーワード,講演者名(フリガナ及び登壇者に○印),所属,身分,連絡先(必須:氏名・所属,電話,電子メール)
【講演概要】:添付の書式にて,1頁(A4版・白黒)の講演概要を作成してください。原稿はフォントを埋め込んだPDFファイルに変換し,講演申込の電子メールに添付してください。PDF以外の形式は受け付けません。講演概要は,小冊子として当日会場にて配布する予定です。

講演申込締切

2015年11月20日(金)(講演概要も同時にお送り下さい)

参加申込

事前参加申込ご協力のお願い

発表者及び聴講者の皆様から,事前に参加のお申込を頂けると,会場設営や懇親会の準備などがスムースに行え,大変助かります。当日,直接会場にお越しくださればどなたでもご参加いただけますが,できる限り事前に参加のお申込をいただけますようお願いする次第です。お申し込みは11月27日(金)までに,添付の参加申込書に必要事項をご記入いただき,前記の申込先までご連絡いただきますようお願いいたします。

問合せ・申込先

愛媛大学工学部 岡野 聡
E-mail okano.satoshi.mj@ehime-u.ac.jp

東北支部:平成27年度秋季大会

東北支部では下記のように秋季大会を開催します。会員各位のご参加をお願いいたします。また,研究発表を募集しますので,奮ってご応募いただきますようお願い申し上げます。

主催

資源・素材学会 東北支部

開催日

2015年11月16日(月)

会場

東北大学大学院環境科学研究科エコラボ

内容

講演会(研究発表):13:30~
交流会:17:00~(キャンパス内で実施します。改めてご連絡します。)

参加料

講演会:1,000円(講演要旨代含,学生は無料)
交流会:3,000円(学生は1,000円)

申込締切

講演申込締切:10月19日(月)
講演要旨締切:10月31日(土)
講演会・交流会参加申込締切:11月4日(水)

参加・講演申込方法

会員別,所属,連絡先,交流会の出欠,講演題目,講演者を記入の上,E-mailまたはFAXにてお申込みください。研究室等でまとめての申込みも可能です。
講演を申し込まれた方は別紙の講演要旨執筆要領にて講演要旨(A4判1頁)を作成してください。講演要旨はPDFファイルで下記までE-mailで送りください。

問合せ・申込先

〒980-8579 仙台市青葉区荒巻字青葉6-6-20
東北大学大学院環境科学研究科 坂口清敏
E-mail kiyotoshi.sakaguchi.c5@tohoku.ac.jp
TEL&FAX 022-795-7381

北海道支部:平成27年度資源・素材フォーラム「資源・エネルギー・環境の諸問題に微生物機能を利用した最新の技術動向と未来」

資源・エネルギー・環境の諸問題に微生物機能を利用した最新の国内外における技術開発の動向と北海道の将来展望について議論するために,道内外から専門家をお招きして話題を提供していただくと同時に,専門家によるパネルディスカッションおよび専門家とフォーラム参加者との意見交換を行います。

主催

資源・素材学会 北海道支部

後援

北海道大学大学院工学研究院環境循環システム部門ほか

開催日

2015年12月11日(金)14:00~17:40

会場

北海道大学 学術交流会館2F講堂(〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西5丁目)

参加費

会員(資源・素材学会,日本材料学会):1,000円,学生:無料,一般:3,000円

懇親会

日時:12月11日(金)18:00~20:00
会場:札幌アスペンホテル(〒060-0808 北海道札幌市北区北8条西4-5)
懇親会費:4,000円(予定)

プログラム(予定)

14:00~14:05開会挨拶
五十嵐敏文(北海道大学 資源・素材学会北海道支部長)
14:05~14:15企画者趣旨説明
川崎 了(北海道大学)
14:15~14:45「深部地下微生物によるメタン生成プロセスの複雑性と制御因子」
清水 了(幌延地圏環境研究所)
14:45~15:15「地下深部に自生するCO2資源化菌の高圧リアクター培養」
大友陽子(北海道大学)
15:15~15:45「CCS現場における微生物技術の活用」
中村孝道(地球環境産業技術研究機構)
15:45~15:55休憩
15:55~16:25「北海道を元気にするバイオガス化事業の環境・経済効果・可能性」
石井一英(北海道大学)
16:25~16:55「固体で呼吸する微生物とそのバイオテクノロジー」
加藤創一郎(産業技術総合研究所)
16:55~17:05休憩
17:05~17:35総合討論
座長:川崎 了(北海道大学)
17:35~17:40閉会挨拶
広吉直樹(北海道大学 資源・素材学会北海道副支部長)

申込方法

E-mailにて,「フォーラム参加申込」と明記し,氏名,勤務先,懇親会参加の有無を記入の上,下記申し込み先までお送りください。なお,当日参加も可能です。

問合せ・申込先

資源・素材学会北海道支部事務局
E-mail sh@eng.hokudai.ac.jp

関東支部:見学会のお知らせ

主催

資源・素材学会 関東支部

関東支部では,見学会を下記の要領で開催いたします。ご興味のある方は参加ください。瑞浪超深地層研究所では,原子力発電により不可避的に発生する高レベル放射性廃棄物の安全な地層処分に資するため,地下深部の地下水や岩盤の様子を解明する研究開発を行っています。花崗岩を対象とした深度500mに及ぶ我が国初の「深地層の研究施設」の建設(高レベル放射性廃棄物の地層処分技術に関する基盤研究プロジェクトである瑞浪超深地層研究所における研究坑道掘削と地層科学研究)で土木学会・平成26年度技術賞を受賞されています。今回の見学では,研究施設の概要説明の後,実際に立坑を降り,地下300mの研究施設の見学を行います。

開催日

2015年10月9日(金)

見学先

本原子力研究開発機構・瑞浪超深地層研究所(岐阜県瑞浪市明世町山野内1-64)

定員

最大24名(先着順)

集合場所・時間

JR瑞浪駅 12時50分(昼食をすませてから,お集まりください)

スケジュール

バスで瑞浪超深地層研究所に移動し,概要説明,作業着に更衣,立坑より地下300mに降り,地下研究施設の見学,バスで瑞浪駅に移動。15時30分頃解散の予定。

参加費:無料

注意事項

工事中の現場ですので,狭くて急な階段等もあります。階段の昇降等が困難な方など自立歩行に支障のある方や高所,閉所恐怖症の方は研究坑道に入坑できない場合があります。ヘルメット,作業着,長靴等は準備します。

申込方法・問合せ先

電子メールにて,参加者氏名,所属,連絡先電話番号,E-mailアドレスを記載して,9月14日(月)までに申し込みください。
E-mail kengaku@sys.t.u-tokyo.ac.jp
担当:資源・素材学会 関東支部 支部長 福井勝則(東京大学)

関西支部:学生のための製錬現場研修会

主催

資源・素材学会 関西支部

2009年度より,「学生のための製錬現場研修会」を下記の近隣製錬所で見学の受け入れをご承諾いただき開催しています。
2009年:日比共同製錬(株) 玉野製錬所
2010年:三菱マテリアル(株) 直島製錬所
2011年:住友金属鉱山(株) ニッケル工場・新居浜研究所
2012年:三井金属鉱業(株) 竹原製煉所,日比共同製錬(株) 玉野製錬所
2013年:神岡鉱業(株),JX金属三日市リサイクル(株)
2014年:DOWAホールディングス(株) 岡山事業所,三菱マテリアル(株) 直島製錬所

本年は住友金属鉱山様に受け入れをお願いし,ご快諾いただきました。遠方ですので昨年同様,1泊2日の日程で行う計画としています。学生諸君の積極的な申し込みをお待ちしています。

開催日

2015年9月15日(火)~16日(水)

参加費

学生・教職員:5,000円

募集人数

学生+教員数名 計35名
※参加費には,次の各費用が含まれます。
・京都駅⇔研修場所の往復バス運賃,宿泊費,9月15日(火)夕食,16日(水)朝昼食
・集合場所までの交通費,15日の昼食代は各人でご負担ください。
※四国,岡山以西より参加の場合には,別子銅山記念館での合流・新居浜駅解散も可能です。

見学施設

住友金属鉱山(株)
東予工場(愛媛県西条市船屋字新地乙145-1 TEL 0897-56-1222)
ニッケル工場(愛媛県新居浜市西原町3-5-3 TEL 0897-37-4830)

集合場所

京都駅 アバンティ前(添付PDFを参照)
※駅前工事中にて,従来の乗り場とは違います。ご注意ください

旅程

(第1日目)

JR京都駅八条口アバンティ前バス乗り場 7:50集合 8:00出発(貸切バス) 途中道の駅で自由昼食(讃岐うどんなど)

13:30頃 別子銅山記念館 到着(新居浜市角野新田町3-13 TEL 0897-41-2200)館内見学
14:30頃 東予工場へ移動(貸切バス)
15:00東予工場到着 紹介ビデオ鑑賞後 工場見学(管内バス)
17:00ホテルα-1移動(貸切バス)
17:30海浜館へ移動(徒歩)
18:00海浜館にて懇親会(新居浜市八幡2丁目11-59 TEL 0897-34-2423)
21:00頃 ホテルα-1新居浜 宿泊(新居浜市久保田町3-2-5 TEL 0897-37-5000)

(第2日目)

8:30各自ホテル朝食(パン・スープの軽食)後,貸切バスにて出発
9:00ニッケル工場到着 工場見学,説明会
13:00昼食 及び 質疑応答・レポート
14:30新居浜発(希望者は途中JR新居浜駅下車)
19:00頃 京都駅解散予定

申込方法

電子メール(タイトル:現場研修会申し込み)にて,次の各項目を記入し,下の申込先まで送ってください。
記入項目:(1)参加者氏名,(2)所属,(3)指導教員名,(4)学年,(5)メールアドレス(大学メルアドが好ましい)(6)携帯電話番号(当日連絡可能なもの),(7)性別*,(8)年齢,(9)自宅住所(10)別子銅山記念館からの参加希望
*
旅行傷害保険加入のため必須。

申込締切

2015年8月24日(月)正午
※例年,募集人数を上回る申し込みがありますので,早めにお申し込みください。

申込み先

京都大学 工学研究科 材料工学専攻 宇田研究室 松本景子
TEL 075-753-5445 FAX 075-753-5284
E-mail mmij_kansai_kensyu@aqua.mtl.kyoto-u.ac.jp
※同じ研究室から複数の参加がある場合,極力とりまとめをお願いします。(個人情報を含みますので,無理の無い範囲にて)

第12回「資源・素材・環境」技術と研究の交流会

資源・素材学会関東支部では,資源・素材・環境技術の明日への挑戦を担う学生・若手の技術者・研究者が自由に議論し,互いに好奇心と知識をふくらませ,実りある意見交換の行える機会を提供するため,下記のように「第12回「資源・素材・環境」技術と研究の交流会」を開催します。本年の交流会は,関東地区の学部学生・大学院生,企業・研究機関の若手研究者・技術者がポスターを持ち寄り,参加者と相互に意見を交換し合う場を設けます。なお,学生ポスターの中から優秀なポスター数件を選出して優秀ポスター賞を授与します。後半では,資源・素材・環境関連企業と学生達との双方向での意見交換の機会として,企業等によるブースセッションを行います。資源・素材学会の主要分野である,金属鉱業,石灰石鉱業,素材,リサイクル,環境分野等の第一線で活躍されている企業の技術者の方々に最新のトピックス,世界の趨勢,課題と挑戦などについて話題提供していただき,参加者との意見交換の場を持ちます。本年度の新たな試みとして,ブースセッションの前に,参加企業等からの短時間での紹介の時間を設けることで,学生諸君へブース訪問時間の前に全ての参加企業等の概略を知る時間をもうけます.将来の進路に迷い不安を覚えている学生諸君,資源・素材・環境分野に関心をお持ちの方,この際視野を広めたい方,分野を問わず交流の輪を広げたい方など,学生や若手の技術者・研究者ばかりでなく,広く参加者を募集します。資源・素材学会の会員・非会員は問いません。皆様大歓迎です。多数の方々のご参加をお待ちしています。

主催

資源・素材学会 関東支部

実行委員長

福井勝則(東京大学)

実行委員

岸本一彦(日本鉱業協会),田中幹也(産総研),大木達也(産総研),大藏隆彦(早稲田大学),大和田秀二(早稲田大学),岡部 進(資源・素材学会),岡部 徹(東京大学),加賀美忠和(三菱マテリアル),唐澤廣和(産総研),瓦吹 亮(日鉄鉱業),古屋仲茂樹(産総研),小山和也(千葉工大),斎藤雅典(古河メタルリソース),榊原弘幸(太平洋セメント),迫田昌敏(JOGMEC),佐々木秀顕(東京大学),高木裕治(石灰石鉱業協会),月橋文孝(東京大学),天満則夫(産総研),所 千晴(早稲田大学),ドドビバ ジョルジ(東京大学),冨田新二(JCOAL),永井 崇(千葉工大),中村建作(JX日鉱日石金属),野瀬勝弘(東京大学),不破章雄(早稲田大学),松浦宏行(東京大学),峰 義博(三井金属鉱業),三好正悟(東京大学),森田英治(東邦亜鉛),森田一樹(東京大学),安井伸弘(DOWAメタルマイン),山口 周(東京大学),山口 勉(東邦大学),山下智司(千葉工大),渡辺勝明(住友金属鉱山),村上進亮(東京大学)

開催日

2015年7月30日(木)13:00~20:00

会場

東京大学武田先端知ビル武田ホール(〒113-8654 文京区本郷7-3-1)
最寄駅:地下鉄東京メトロ千代田線 根津駅,南北線 東大前駅
地図:http://www.u-tokyo.ac.jp/campusmap/cam01_04_16_j.html

プログラム(予定)

12:30受付開始
13:00支部長開会挨拶(ホール)
13:05学生・若手研究者によるポスターセッション開始(ピロティー)
14:30休憩
14:40ブース向け各企業からの紹介の時間(5分×10)(ホール)
15:45ブースセッション(20分×4)(ホール)
JX日鉱日石金属(株)/住友金属鉱山(株)/太平洋セメント(株)/東邦亜鉛(株)/(独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構(JOGMEC)/DOWAメタルマイン(株)/日鉄鉱業(株)/古河機械金属(株)/三井金属鉱業(株)/三菱マテリアル(株)
17:30意見交換会(ピロティー)

参加料

3,000円(講演者,ブース出展者および学生は無料)

参加申込

メールで( mmijkanto2015s@gmail.com )宛に以下の内容についてご連絡ください。
(1)氏名(2)所属(3)連絡先(4)電子メールアドレス(5)意見交換会参加希望の有無
※学生の場合には,ポスター発表することを原則としています。参加のみの学生は指導教員を通じてお申込下さい。

ポスター申込

メールで( mmijkanto2015s@gmail.com )宛にお申し込み下さい。
(1)タイトル(2)キーワード(3つ以内)(3)発表者氏名(4)所属(5)連絡先(6)電子メールアドレス(7)共同発表者名(8)意見交換会参加希望の有無。
ポスターサイズは,A0版(841mm×1189mm)以内とします。なお,当日のポスター説明者は,顔写真をポスター左上の10cm×10cm程度の範囲に掲示してください。

申込締切

上記いずれも2015年7月17日(金)

問合せ先

資源・素材学会 平成27年度関東支部事務局
〒113-8656 東京都文京区本郷7-3-1
東京大学大学院工学系研究科 准教授 村上進亮
TEL&FAX 03-5841-7044 E-mail mmijkanto2015s@gmail.com

東北支部:平成27年度総会・春季大会

主催

資源・素材学会 東北支部

共催(予定)

東北大学大学院環境科学研究科,東北大学多元物質科学研究所,青葉工学振興会

開催日

2015年6月17日(水)

会場

東北大学 片平さくらホール(片平キャンパス)

内容

13:00~13:30総会
13:35~13:40春季大会 開催挨拶
13:40~14:40特別講演1 「産総研福島再生可能エネルギー研究所での研究紹介」
産業技術総合研究所 福島再生可能エネルギー研究所 地熱チーム長 浅沼 宏
(休憩10分)
14:50~15:50特別講演2 「熱電材料研究の現状とこれから」
茨城大学 工学部 マテリアル工学科 教授 池田輝之
16:00~18:00ポスターセッション・交流会
18:00~18:30ポスター賞表彰,閉会挨拶

参加料

正会員:2,000円,学生会員:無料,非会員:10,000円,学生非会員:5,000円
※ 非会員の方で,参加費を支払った方には,自動的に1年間の資源・素材学会会員資格が与えられます。なお,非会員の方は事前に学会HP(http://www.mmij.or.jp/)より入会手続きを済ませた上でご参加ください。手続きを行うと学会より入会金/年会費の請求書が送られてきますので,それを当日お持ちいただき,上記の参加費をお支払いただくと入会手続きが完了いたします。通常の入会手続きよりも入会金がお得になりますので,この機会にご入会下さい。)

ポスター発表申込要項

期日:2015年5月15日(金)必着
ポスター題目,発表者,所属および身分を明記し,電子メールにて下記申込先まで送信して下さい。その際にA4 1枚の講演要旨(PDF形式)を添付してください。なお,講演要旨の書式は自由です。

問合せ・発表申込先

岩手大学 工学部 社会環境工学科 齊藤 貢(支部庶務幹事)
E-mail mitsugu@iwate-u.ac.jp
TEL&FAX 019-621-6452

【北海道支部】平成27年度 総会および春季講演会のお知らせ

北海道支部では,平成27年度総会ならびに春季講演会を下記の要領で開催致します。つきましては会員各位のご参加をお願い致します。特に優れた若手の講演に対する表彰制度(若手優秀講演賞:対象35歳以下)を設けておりますので,奮ってご応募下さい。

開催日

平成27年6月13日(土)12:50開会(予定)

会場

函館市国際水産・海洋総合研究センター(http://center.marine-hakodate.jp

参加費

会員および講演者:2,000円(要旨集代含む,懇親会費は別)
非会員:4,000円(要旨集代含む,懇親会費は別)
学生:無料(要旨集別売り1,000円,懇親会費は別)

内容

(1) 総会,(2) 特別講演会,(3) 一般講演会,(4) 懇親会

懇親会

スプラウト(函館市元町30-12) 19:00開会(予定)

当日のプログラム等は,北海道支部ホームページ (http://www.mmij.or.jp/branch/002/)にて随時公開しますのでご確認下さい。

問合せ先

資源・素材学会北海道支部(担当: 小林)
E-mail sh@eng.hokudai.ac.jp
TEL/FAX 011-706-6313

九州支部:平成27年度総会・春季例会・「若手研究者および技術者の研究発表会」開催のお知らせと講演募集

九州支部では,平成27年度総会,春季例会ならびに「若手研究者および技術者の研究発表会」を下記の期日に開催致します。会員各位のご参加をお願い致します。
また,「若手研究者および技術者の研究発表会」の講演を募集致します。平成13年度より優秀な講演者に対する支部表彰制度を設けておりますので,奮ってご応募下さい。

開催日

2015(平成27)年6月12日(金)

会場

九州大学大学院工学研究院・地球資源システム工学部門講義室 他(福岡市西区元岡744)

内 容

13:00~13:45平成27年度九州支部総会(予定)
14:00~17:00若手研究者および技術者の研究発表会(予定)/平成27年度九州支部春季例会
17:00~18:00特別講演会(予定)
18:00~19:30交流会(予定)

参加料

若手研究者及び技術者の研究発表会;2,000円(一般),500円(講演学生)
支部交流会;3,000円(予定)

講演募集要項

  1. 申込方法;E-mailまたはFAXにて,講演題目,所属,講演者(複数の場合は登壇者に○),連絡先を明記してお申し込み下さい。
  2. 申込先;九州大学大学院工学研究院・地球資源 内,資源・素材学会九州支部(菅井,笹岡)
    E-mail sugai@mine.kyushu-u.ac.jp または sasaoka@mine.kyushu-u.ac.jp
    FAX 092-802-3368
  3. 申込締切;2015(平成27)年5月8日(金)
  4. 原稿締切;2015(平成27)年5月22日(金)
  5. その他;原稿はA4・3頁以内です。
    執筆要項などは九州支部ホームページ「http://www.mmij-kyushu.com/branch/」に載せております。また,プログラム等の詳細は追って同じくホームページに順次掲載しますのでこちらをご覧下さい。

*総会の案内方法の変更について(予定)

九州支部では,平成28年度から“総会”のご案内方法を,従来の往復はがきから電子メールへの変更を予定しております。つきましては,引き続き往復はがきによるご案内をご希望される方は,お手数ですが下記までご連絡ください。なお,電子メールアドレスをお持ちでない方また本学会にご登録されていない方は,従来どおり往復はがきによりご案内させていただきます。皆様のご協力何卒よろしくお願い申し上げます。
連絡先;九州大学大学院工学研究院・地球資源内,資源・素材学会九州支部(担当:菅井,笹岡)
E-mail sugai@mine.kyushu-u.ac.jp または sasaoka@mine.kyushu-u.ac.jp
TEL 092-802-3328/3333 FAX 092-802-3368

関西支部:学生のための製錬現場研修会

2009年度より,「学生のための製錬現場研修会」を下記の近隣製錬所で見学の受け入れをご承諾いただき開催しています。

  • 2009年 日比共同製錬(株)玉野製錬所
  • 2010年 三菱マテリアル(株)直島製錬所
  • 2011年 住友金属鉱山(株)ニッケル工場・新居浜研究所
  • 2012年 三井金属鉱業(株)竹原製煉所,日比共同製錬(株)玉野製錬所
  • 2013年 神岡鉱業(株),JX金属三日市リサイクル(株)

本年はDOWAホールディングス株式会社様ならびに三菱マテリアル株式会社様に受け入れをお願いし,ご快諾いただきました。遠方ですので昨年同様,1泊2日の日程で行う計画としています。学生諸君の積極的な申し込みをお待ちしています。

開催日

2014年11月20日(木)~21日(金)

参加費

学生・教職員:5,000円

募集人数

学生+教員数名 計35名
※参加費には,次の各費用が含まれます。

  • 京都駅⇔研修場所の往復バス運賃,宿泊費,11月20日(木)夕食,11月21日(金)昼食
  • 京都駅までの交通費等,20日の昼食21日の朝食代は各人でご負担ください。
  • 四国,岡山以西より参加の場合には,JR西大寺での合流も検討。

見学施設

DOWAホールディングス(株) 岡山事業所 (〒702-8506 岡山市南区海岸通1-3-1 TEL 086-262-1121)
三菱マテリアル(株) 直島製錬所 (〒761-3110香川郡直島町風戸4049-1 TEL 087-892-2111)

旅程

-第1日目-
JR京都駅八条口団体バス乗り場 8:20集合 8:30出発 (貸切バス)
途中 SAもしくは道の駅などで自由昼食

13:00頃 DOWAホールディング(株) 岡山事業所 到着。工場見学,ショート講演
17:00頃 メルパルク岡山へ移動(貸切バス)
19:00懇親会(岡山市駅近辺) ホテルより徒歩10分ほど
メルパルク岡山 宿泊 (岡山市北区桑田町1-13 TEL 086-223-8100)
※コンビニ等で翌朝の朝食を購入

-第2日目-

7:00各自朝食後,貸切バスにて出発
貸切バスにてフェリー乗船(宇野港→宮浦港)
9:00頃 三菱マテリアル(株)直島製錬所 到着。工場見学,技術発表,昼食
13:00頃 出発。観光バスにて島内散策後フェリー乗船(宮浦港→宇野港)
19:00頃 京都駅解散予定

申込方法・申し込み先

E-mail(タイトル:現場研修会申し込み)にて,次の各項目を記入し,下記までお送りください。なお,メール頂きましたら入力用エクセルファイルをお送りいたします。メール本文に直接ご記入頂いても結構です。
(1)参加者氏名,(2)所属,(3)指導教員名,(4)学年,(5)事務局からの連絡に使用するメールアドレス(大学メルアドが好ましい*),(6)当日も連絡可能な携帯電話番号,(7)性別**,(8)年齢**,(9)自宅住所**
*連絡に使用するアドレスは,極力携帯アドレスを避けてください。**旅行傷害保険加入のため必須です。

京都大学工学研究科材料工学専攻宇田研究室 松本景子(まつもと けいこ)
TEL 075-753-5445 FAX 075-753-5284 E-mail mmij_kansai_kensyu@aqua.mtl.kyoto-u.ac.jp
なお,同じ研究室から複数の参加希望がある場合には,極力まとめて申し込んでください。
(旅行傷害保険加入のため個人情報を頂きますので,無理の無い範囲にて)
例年,募集人数を上回る申し込みがありますので,早めに申し込みよろしくお願いします。

申込締切

2014年10月30日(木) 正午

集合場所

京都駅(添付PDFを参照)

北海道支部:北海道における非在来型エネルギー資源のポテンシャル-平成26年度北海道資源・素材フォーラム-

主催

資源・素材学会北海道支部

後援

北海道大学大学院工学研究院環境循環システム部門ほか (予定)

開催日

2014年12月12日(金) 開始13:00 (開場12:30)~17:35

会場

北海道大学学術交流会館2F講堂

参加費

一般:1,000円,学生:無料

懇親会

18:00~20:00北海道大学ニコラスハウス(懇親会参加費一般:4,000円,学生:2,000円)

プログラム

司会: 児玉淳一(北海道大学)

13:00~13:05開会挨拶 五十嵐敏文(北海道大学 資源・素材学会北海道支部長)
13:05~13:45「ローカルエネルギーとしての炭層メタン (CBM) 開発」
出口剛太(NPO地下資源イノベーションネットワーク),大賀光太郎(北海道大学)
13:45~14:25「ローカルエネルギー源としての石炭地下ガス化 (UCG)(仮題)」
板倉賢一(室蘭工業大学)
14:25~14:40休憩
14:40~15:20「釧路地域のメタンガス開発」 松本裕之(釧路コールマイン)
15:20~16:00「サハリン沖海底およびバイカル湖底表層型メタンハイドレート-北見工業大学の挑戦-(仮題)」 南 尚嗣(北見工業大学)
16:00~16:15休憩
16:15~16:55「地層内バイオメタンの現状と展望-バイオメタン鉱床造成/生産法-」
荒牧憲隆(幌延RISE)
16:55~17:30総合討論 座長:大賀光太郎(北海道大学)
17:30~17:35閉会挨拶 広吉直樹(北海道大学 資源・素材学会北海道副支部長)

申込み方法

E-mailにて,「フォーラム参加申込」と明記し,氏名,勤務先,懇親会参加の有無を記入の上,下記申し込み先までお送りください。なお,当日参加も可能です。

申込・問合せ先

資源・素材学会北海道支部事務局 E-mail sh@eng.hokudai.ac.jp

支部一覧

一般社団法人 資源・素材学会
E-MAIL : E-MAIL info@mmij.or.jp

107-0052 東京都 港区 赤坂 9-6-41
TEL: 03-3402-0541
FAX: 03-3403-1776
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最終更新日: 06/21/'16
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