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功労賞受賞記録

回次
(表彰年月)

受賞者

所 属

表彰功績

第 1
(昭50・11)
高倉 淳 東北鉱業会
事務局長
永年にわたる東北鉱業会および東北支部活動に対する功労
大塚栄一 大塚工業株式会社
社長
明治40年以来70年にわたる日本鉱業会誌への広告掲載の功労

第 5
(昭55・3)

宮 輝雄 三井鉱山株式会社 本会委員および支部活動ならびに長年の技術誌編集による多大な貢献に対して

第 7
(昭57・4)

西岡 多三郎 帝国産業株式会社
技術顧問
元専務取締役
ワイヤ・ロープに関する学問・技術の発展に対する功労

第 8
(昭58・3)

永岡静夫 前仙台鉱山 保安監督部
鉱務監督管理官
永年にわたる東北地方の鉱山・製錬所の行政指導ならびに日本鉱業会東北支部活動に対する功績

 

第 9
(昭59・4)

野田真一 前日本鉱業振興会
事務局長
昭和44年財団法人日本鉱業振興会創立以来,事務局長として,わが国の鉱業技術とくに産学官一体の研究の推進に協力,また鉱業教育普及のため全国高等学校向けの“かべしんぶん”

の企画・実行,鉱業奨学制度の基盤確立など,本会事業に係わる功績

第 11
(昭61・4)

原田 源三郎 日本磁力選鉱株式会社
名誉会長
永年にわたり,独創的な研究を続け,低品位鉱の処理・廃棄物から有用金属の回収等,時代に先がけて技術を開拓するかたわら,九州大学・九州工業大学において非常勤講師として生きた学問を教えられた。また日本鉱業会九州支部常議員として本会の支部活動へ貢献された功績

第 13
(昭63・4)

須田 了 前日本鉱業会
事務局長
永年にわたり日本鉱業会の発展に貢献された功績

第 17
(平4・3)

葉賀 七三男 前 資源・素材学会
調査役
永年にわたる鉱業史の執筆と編纂に係わり,学会誌の内容向上に果たした功績

第 40
(平27・3)

栗原秀俊 資源・素材学会 日本鉱業会から資源・素材学会に至る事務局勤続30年における学会活動への貢献