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資源・素材塾2018

資源・素材学会「資源・素材教育センター」では、今年度も「資源・素材塾2018」を実施いたします。

 

「資源・素材2018」

【主 催】
(一社)資源・素材学会「資源・素材教育センター」[略称:MMIJ教育センター]

【共 催】<予定>
資源地質学会、(一財)石炭エネルギーセンター、石灰石鉱業協会

【協 賛】<予定>
(一財)国際資源開発研修センター、(公財)新井科学技術振興財団、
(一財)日本鉱業振興会、秋田大学国際資源学教育研究センター、
JX金属株式会社、住友金属鉱山株式会社、DOWAメタルマイン株式会社、
日鉄鉱業株式会社、古河機械金属株式会社、三井金属鉱業株式会社、
三菱マテリアル株式会社、東邦亜鉛株式会社

【後 援】<予定>
日本鉱業協会、(独)石油天然ガス・金属鉱物資源機構、株式会社日本砕石新聞社、
株式会社鉄鋼新聞社、株式会社産業新聞社、株式会社セメント新聞社

[実施内容]
●「資源・素材塾2018」合宿講座(2コースで42名程度)
2018年8月26日(日)~9月4日(火)
DOWAホールディングス研修センター(東京・錦糸町)

「資源・素材塾2018」国内研修(2コースで20名程度)
2018年9月5日(水)~7日(金)
○東北コース:秋田製錬株式会社,旧松尾鉱山新中和処理施設,松川地熱発電所
○西日本コース:東邦チタニウム株式会社若松工場,彦島製錬株式会社,住友金属鉱山株式会社菱刈鉱山

「資源・素材塾2018」海外研修(2コースで12名程度)
2018年9月17日(月)~9月27日(木)
○北米コース:
Skyline Mine,Cripple Creek & Victor Gold mine,Colorado School of Mines,Genesee Coal Mine,Genesee Generating Station(予定)
○豪州コース:University of NSW,Newcastle port,Muswellbrook Mine,Bulga Mine,Rasp Mine(予定)
※両コース共、最終日に東京での報告会後、解散。

[応募方法]
エントリーシートに必要事項を記入の上、指導教員(あるいは学内の担当教員)を通じてご応募ください。
個々の学生からの直接応募は受け付けません。

[受講生募集期間]
2018年5月7日(月)~18日(金)15時必着
※期間外の応募は受付けません。